コルソ川柳 作品一覧|コミュニティプラザ・コルソ(浦和コルソ) | JR浦和駅すぐのショッピングセンター
コルソ川柳 作品一覧



※新着順
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都会から 帰る寄り道 ホッとする
ちゃび(30代)
- 都内の人混みに疲れて帰り、コルソへ寄り道をします。 居心地の良い浦和とコルソにホッとします。
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何度でも コルソとパルコ 間違える
カワムラ(40代)
- 浦和に住んでいても、あの店コルソだっけ?パルコだっけ?とわからなくなる瞬間があり、伝えた方も言い間違えることもありでもう大変。
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コルソある 浦和の街が 大好きだ
浦和人(50代)
- 再開発が進み、浦和駅周辺の風景や環境は がらりと様変わりした。タワーマンションが建ち並び浦和駅舎もすっかり綺麗になった。県庁所在地になのに、垢抜けない素朴な街の浦和に愛着があった身からすると些か寂しくもある。開発されゆく浦和で変わらず在り続けるのがコルソと伊勢丹。浦和駅西口に出ると見えるのがコルソ。コルソの入口から続く通路は天井が高く、見ようによっては宮殿の廊下(褒めすぎか)駅から埼玉会館や県庁へ向かう人、家から買い物に訪れた人、喫茶店で寛ぎにきた人。名のごとく沢山の人が通る道。近代的ではないところに安心感を覚える。気兼ねなく訪れることが出来るのがコルソの魅力。この先も、このままで浦和人と共に生活の拠点として在り続けて貰いたい。ビバ!!コルソ!!
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母と見た 桃太郎侍 コルソホール
ちゃび(30代)
- 2024年にコルソホールで開催された高橋英樹さん真麻さんのトークライブが印象的だったので、詠んでみました。
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いつでもね コルソはいつも 大きいよ
すいかもち(10代)
- 昔と今も大きいといいことを表現しました。
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浦和の街と共に45年。
赤ちゃんだったコルソも、いまや街のスタメンです。うらわスキー(40代)
- 赤ちゃんと浦和レッズを掛けてサッカーの街をアピールしました。
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変わる街 変わらずそこに コルソあり
45周年おめでとうございます(40代)
- そのままです。
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オープン時 高校生が 還暦に
祝45周年(60代)
- 高校1年生だった私も還暦を迎えました。
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さいコイン 使える幸せ 知るコルソ
メイプルかえで(30代)
- 浦和では、さいコインが使えるスーパーは実はほとんどありません。だからこそ、この場所は私にとって特別な存在です。フジで季節のフルーツを手に取り、ニュークイックで今日の夕飯のお肉を選ぶ。献立を思い浮かべながら売り場を回る時間は、ささやかだけれど、確かな日常です。 レジで「さいコインでお願いします」と伝えるとき、胸の奥に小さな安堵が広がります。ほんの少し家計にやさしい。その“ほんの少し”が、暮らしにはとても大きいのです。 大げさな出来事は何もありません。けれど、この地下フロアで重ねていく日々の積み重ねが、私たちの暮らしそのものなのだと思います。
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制服の 採寸待ちで あんみつを
麻衣(40代)
- 子どもが小学6年生の時に、コルソのモリ商会さんに中学制服の採寸に来ました。 記憶が定かではないのですが、整理券か何かを受け取って待ち時間ができ、遠くに行くほどの時間でもないので1階のときわだんごさんで甘味を食べました。 子どもは初めてあんみつを食べて喜んでいました。 今でも前を通りかかると幼かった笑顔を思い出します。
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どっしりと 武蔵の国に コルソあり
おかちゃん(70代)
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年末に 引いた福引 雪まつり
雪ん子(80代以上)
- コルソには年末になると家族で買い物に行き、7階で歳末の福引きを引いたところ、雪まつりが当たりました。一人分だったので家族で話し合い、私の両親にプレゼントしました。お金を添えて渡したところ大喜びで楽しんで行ってきたとの笑顔は忘れられません。
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里帰り 浦和コルソで ユニクロへ
えりちゃん(30代)
- 浦和里帰りが増えました。
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越後屋は コルソ良い店 八百屋さん
みっちゃん(70代)
- 江戸の悪徳商人とは、違います。
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待ってるよ パパはいつもの 須原屋で
しょうちゃん(60代)
- 買い物ママの待ち合わせ
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コルソでの 友と語りし 雨のカフェ
冬のバラ(80代以上)
- 久々に会った友人とコルソの喫茶で思い出話に時間を忘れて夢中で話に花が咲きました。外はいつの間にか雨に歩道が濡れていました。
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さくら草 通り過ぎれば コルソ館
みっちゃん(70代)
- 無意識に見上げる「さくら草の壁画」がコルソ館のシンボルです。
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コルソでの 歩み見続け 八十路坂
ゆめ子(80代以上)
- コルソが出来た時は我が家の子供たちは小学生でした。子供たちも独立して家庭を持ち、時の流れを感じます。コルソが開催するイベントはとても楽しみでほとんど参加させていただきました。現在85歳になりましたが足腰が丈夫なのでコルソにはよく出かけ、買い物を楽しんでいます。
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コルソ来る みんなの笑顔 キラキラと
Shoko(60代)
- コルソでお買物をしている人たちはいつもみんな楽しそうな笑顔です。
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旅のあと 思い出(メモリー)起こす キタムラで
みっちゃん(70代)
- 旅から戻ると〔①思い出を頭の中で②スマホのメモリーをパソコンで〕二つ同時に起こしている様子。
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コルソ来て 今日も楽しく お買い物
Shoko(60代)
- 昔から本屋さんで新刊本を見たり、雑貨屋さんで珍しい小物を見たり、食料品屋さんで新鮮な野菜や果物、お魚などを買ったりと、毎日の生活に欠かせない存在です。
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四季運ぶ コルソで暮らし 華やかに
ノムタン(70代)
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コルソでね おみせのあじを しったのよ
シナモロール(10代未満)
- コルソでお店の味をたくさんしったからです。
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コルソでは 時計の針が 早くなる
Shoko(60代)
- コルソに来ると、本屋さんや雑貨屋さん、食料品屋さん、衣料品屋さんなどいろいろなお店を見ているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。
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愛されて 浦和の顔と なるコルソ
ノムタン(70代)
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ときわだんご 家族の思い出 あふれ出す
Shoko(60代)
- 亡き父母や姉が昔から大好きだったときわだんごさん。離れて暮らす娘が帰省するとお店に行きたがります。亡き家族との思い出話に花が咲きます。
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寒暖差 スイスイスイと ユニクロや
やせじい(70代)
- 春のち真冬のち春のち真冬の日々。「骨皮すじ衛門」はユニクロさんのおかげでスイスイ。
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三世代 うれしたのしい ショッピング
ばぁばより(80代以上)
- 我が家に遊びに来ると孫のコルソの買い物に行きたいという提案で好きなものを買って満足しています。帰る時には「また来るね」と笑顔です。ばぁばは孫と会えるのを首を長くして待っています。
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45年 ウラワと共に ワラウなり
ねずみ(70代)
- モットーは、笑いの時ばかりではないが気持ちは明るく過ごす。
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駅地下で 右に伊勢丹 コルソ坂
みっちゃん(70代)
- 駅からの地下通路は、右手に三越伊勢丹を見て、ゆるやかなコルソ坂を直進します。
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昼どきは レジからすぐに 壁の穴
みっちゃん(70代)
- レジが終わるとママが行きたがります。
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異郷にて あの店わかる? 縁結び
こたおとん(30代)
- 遠く県外で仕事をしたときに、たまたま知り合った人が、過去に浦和に住んでいたことを知りました。 昔から浦和にあり、浦和民なら誰もが知っているあの店(コルソ)の話題は、当時の浦和の思い出を聞き出すときの、いちばん手軽なきっかけになります。
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新天地 ここが浦和か あの店なんだ?
ろぴ(30代)
- 浦和に引越してきた当時、駅を出てすぐ目の前に見える、謎のデパートが気になりました。 隣の有名な名前のデパートは知っているけど、こっちのコルソという名前の店は初めて見るぞ。いったいどんな店なのか。 今ではすっかり「行きつけ」です。
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コルソでの 出会いと別れ 宝物
とみー(40代)
- コルソで働いて18年 DVの壁を越えてたくさんの人に出会って 異動やら退職やらで色んな人とのお別れもあったけど その思い出の全てがわたしの宝物です みんな元気にしてるかなー?
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若き頃 浦和の駅に コルソあり
うなこ(60代)
- 就職先が、浦和駅前で、 浦和の駅前降りた時 コルソを見た時に感激しました。 それから、40年以上今でも、毎月浦和駅に降りると、感激します。
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その笑顔 真心感じる 店員さん
まいみー(40代)
- 色んなことがある日常も、コルソで買い物すると暖かい笑顔に救われたなと思います。
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浦和民 財布の中には コルソカード
ちゃび(30代)
- 浦和周辺に住む方々のお財布にはコルソカードが忍んでいる。 私も浦和へ越してきてすぐコルソカードを作りました。
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娘より ポイント たくさん持ってます(by大阪の母)
タマ(60代)
- 浦和に住む娘より大阪に住む私の方がなぜかコルソのポイントをたくさん持っています!
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本を手に 気になるはあの 喫茶店
こーたろう(20代)
- 本屋さんに買い物に来たはずが、 ちらりと横目に見えた喫茶店が気になってしまった時の気持ちを共有できたらと思ってます
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和か洋か どちらの癒しも 選べない
こーたろう(20代)
- ときわだんごの隣にエクセルシオールができ、ゆっくりと過ごす選択肢が増えた事で悩んだ気持ちを表しました。
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椅子を置く 浦和のまちの やさしさよ
さくらこうさぎ(30代)
- 東京に買い物に行くと、少し足を休める場所がなくカフェに行くしかないですが、コルソには椅子が多く置かれており、浦和の優しさが表れているなと感じます。
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浦和駅 甘い誘惑 ゲットじゃぞ
うらわのオーキド(30代)
- 浦和駅では、新鮮な野菜やお酒の他、美味しいスイーツがよく売られており、ついつい手を伸ばしてしまう。その誘惑に釣られる感覚を某博士風に。
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通学路 コルソのオープン 待ちわびて
キチ(60代)
- 建設中のコルソができあがっていくのをみながら通学した高校時代。オープンが楽しみだった頃を思いだした。
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5倍デー 大手を振って 衝動買い
ごろごろダラリん(50代)
- 物価高で普段は色々我慢して、必要な物だけ買っているけど、「ポイント5倍だから、今日は良いよね、今日買っとかないと損だよね」と自分や夫に言い聞かせ、我慢していた物やその日気になったものを買いガチ
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帰り道 「あれ買い忘れ… あっコルソ」
濃いめのミルクティ(20代)
- 買い物に出かけた帰りの電車。 買い忘れに気が付いて一瞬落胆するも、最寄駅近くにコルソがあることを思い出して助けられた状況を詠んだ句です。
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大衆が 今年もおしよせ ほうせきへ
ちさも(30代)
- 彩果の宝石の感謝祭に集まる人々を見ると、1年経ったんだなーと実感する
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地下一階 上がるときには 腹一杯
かんとっく(60代)
- 仕事先がコルソの近くにあるため、ランチタイムには、よく地下一階を利用しています。 腹ペコで行っても、帰りは満腹で大満足です!
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今CORSO 四季を感じる 彩の国
fujiちゃん(50代)
- 春、夏、秋、冬、GW、年末年始…など 埼玉がギュとっ詰まった感じするCORSOを表せたらなぁ~
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ケンカして CORSOで手土産 仲直り
はるかぜ(40代)
- 子供とケンカしてしまった時に、頭ごなしに言い過ぎてしまったので、子供の好きなものを仕事帰りにCORSOで買って帰り、仲直りのきっかけにした思い出があります。
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義母からの 「コルソで買った」 毎定番
あきら(30代)
- 義母が息子のために服を買ってくれることが多く、よくコルソで買ったとメールがきます。ありがたいです!
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むかしから コルソ通りで 待ち合わせ
花粉症です(40代)
- 浦和の人でコルソ通りと言って分からない人が居ないので、待ち合わせによく使います
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ついコルソ いると思っていたら 伊勢丹でした。
ナオティオン(40代)
- 友達と待ち合わせしていて、コルソにいると思っていた私。友人からどこにいるの?と連絡が入った。コルソから連絡通路でいつの間にか伊勢丹にいたみたいです。浦和あるあるですね。
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まだあった 記憶のままに あの店が
転勤妻(40代)
- 10年ぶりに戻った浦和に、記憶のまま残っていた店がまだあり、嬉しかったです。
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駐車場 スマホ片手に 妻を待つ
はじめ(40代)
- いつもコルソで買い物する妻を送っています。その待ち時間を表現させてもらいました。駐車場がわたしの憩いの場所です。
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「ありがとう」いつの日も思い出彩る 彩果の宝石
ささみ(30代)
- 叔母が亡くなった後、浦和のコルソから自宅に届いた彩果の宝石。生前にギフトの手配をしてくれていたようで箱をあけたら、綺麗なお花のゼリーと「ありがとう」の文字が添えられていました。食べる度に、あの時の温かい気持ちが思い出されます。今では私も「ありがとう」を伝えたい時には、コルソに行き、彩果の宝石を贈らせていただいています。
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母生きる タイムスリップ ここちよさ
マッキンリー8888(50代)
- コルソには、母とめぐったお買い物の思い出がたくさんあり、心地よい場所です。今は、母は亡くなっておりませんが たのしい思い出がコルソにはあります。他の場所は、時が経てば母と行った場所がどんどん違ったものになってしまいますが コルソは、昔もこれからも私にとっては母と過ごした素敵な環境と空間として大切な場所です。これからも末長く応援しております。感謝しております。
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ポイ活の 先駆けコルソ カードかな
ノチ隊長(40代)
- 入会費、年会費無料でポイントが貯まるとお買い物券と交換できる、いい意味でアナログでわかりやすいシステム!もっと早く持っておけば良かった!
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ありがとうコルソポイント
毎月のサンクスデーは2倍ですのよ
コルソLINEで わかるよね 日付や曜日
明日行こうと コルソのお店つまみ好き(40代)
- コルソは2日に一度は買い物いき、お高いものやまとめ買いはサンクデーに買うようにしています。ポイントカードが貯まると500円券がもらえるので、ありがたいです。しょっちゅう何かしら買うので、すぐにポイントが貯まります。最近はコルソのLINE通知で日付や曜日がわかり、季節行事に気付くことができます。
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遠き日に 母と歩いた さんぽみち
ふみ(60代)
- 子育て時代浦和駅近辺に住んでいて、習い事の帰りにはよくコルソに寄っていました。 「コルソ」の由来が「さんぽみち」と聞いたような覚えがあって、子供達がそんなふうに思っていたかなと母が代弁してみました。
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亡き母と 囲んだパスタ 今は子と
フオ牛乳の(30代)
- 結婚を機に夫の地元の浦和に来ました。コルソで日用品や食材、服を買い、休日はよく家族でランチをします。この川柳は、夫から聞いた、壁の穴での義母と夫の思い出をもとにつくりました。
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散歩道 気づけばいつも コルソ前
小紅(10代)
- 私の実体験なのですが、いつも散歩だけをしてたはずなのに無意識にコルソに行ってしまい、色んな店をまわり、1日が終わります。
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自分史の 中にちょこんと 居るコルソ
びぃちゃん(60代)
- 20代の独身の頃から、洋服、アクセサリー、友人へのプレゼントなど様々なシーンでコルソにお世話になりました。結婚して子供が産まれると、買い物ついでに地下で食事をしたり。 私の人生の中で、もう半世紀近く、コルソは浦和駅西口にあって当たり前の拠り所のような存在です。
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コルソ通り 世代つないで また寄り道
浦和っこ(40代)
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これにしよ! ルルルなわたし さくらいろ
かもちゃん(50代)
- (コルソ)の文字をそれぞれの頭に持ってきながら、コルソでの買い物にルルルな気持ちと、 お気に入りを見つけて心もカラダも 上気している。そんなわたしの日常を【コルソ】さんへの感謝を込めて、うたってみました。
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また来たよ 何かいいこと あるコルソ
からすうり(70代)
- 毎日のようにお買い物にいきます。買う目的の物以外の物もいいなと思って、つい買ってしまいます。そんなコルソをよんでみました。
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お出かけは いつも浦和の コルソです
ナンシー(70代)
- 私は蕨に住んでますが、いつもお買い物はコルソ行ってます。
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大好きよ 電車に乗って コルソ行き
ナンシー(70代)
- いつも電車に乗って2駅、通ってます。
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今は亡き 母との思い出 ここにあり
鈴純(40代)
- 浦和生まれ浦和育ちの私にとってのコルソは、亡くなった母とのたくさんの思い出がある大切な場所の一つです。 今では息子と一緒に利用させていただいており、息子が大きくなった時もこの場所がいい思い出の一つとなっていることを祈り詠みました。
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なに買うの 今日はコルソで お買い物
ナンシー(70代)
- コルソの中ぶらぶらして 何買おうかな~と 見て回るのが楽しみです
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大好きよ 浦和の街と コルソかな
ナンシー(70代)
- 浦和の街が大好きです そしてコルソも大好き
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伊勢丹を 見てから次は コルソ行く
ナンシー(70代)
- 一応伊勢丹は見るのだけどやっぱりお買い物はコルソになるのよね
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たいやきは コルソの中が いちばんね
ナンシー(70代)
- 色々たいやき買うけど コルソの中のたい焼きが 1番美味しいです
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入学の 準備も嬉し 抽選会
さゆっぴ(50代)
- 中学校の入学準備品をモリ商会で購入するのは年末の抽選会を狙ってやっていました。結構な金額になるし、抽選会のワクワク感も味わえて楽しみでした(ほとんどティッシュでしたが)。 もうそのような準備をする事はなくなりましたが、懐かしい思い出です。
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寒空に ティッシュ目当ての コルソの福引き
マッキー(50代)
- 年末のコルソの福引き ティッシュ目当てでしたが 実はA賞大当たり!当たりがあるんだ!と ビックリしたのが本音です!
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そのむかし なまえぼしゅう コルソかな
みかん(60代)
- コルソが建った時に名前の募集があり応募したことが思いだされて時の流れの長さに感慨深いものを感じた句です。
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仲良しと 開店待ちの 冬の朝
双葉(50代)
- 娘の制服採寸日、友達親子と共にコルソ開店前に並んで楽しく会話をし、寒さを感じなかった思い出です
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青、緑 浦和で息づく いつまでも
林檎(40代)
- 青と緑のコルソの看板を見ない日はありません。いつでも、いつまでも、この浦和でわたしの人生と共にあり続けることでしょう。
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年末の 特賞よりも 子のえがお
美園家族(40代)
- 年末お買い物でくじを4才の次男とひいたときの思い出です。隣の家族が特賞で大喜び、期待してひいたところお買い物券で少しガッカリ、でも子供の笑顔でホッコリしたことをよみました。
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店員と 子の声交じる 通り路
とらパパ(30代)
- 息子を保育園に迎えに行く帰り道、いつもコルソ1階の通路を通り抜けます。 買い物をしない日でも、いつも通り道としてお世話になっている吹き抜けの通路。 イベントでお店が出ているときは、今日はなんの店だろうと息子も興味津々。店員さんが話しかけてくれたりして、二人で足を止めるひとときです。
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ゴミのない コルソの通り 誇りなり
たけくろ(50代)
- コルソ周辺を含め、街路がいつも清潔に保たれている市民の意識の高さを表しました。
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コルソにて ドアを押さえる 粋な人
たけくろ(50代)
- コルソの出入り口やエレベーターで、後の人のためにサッとドアを押さえる気遣できる浦和人。
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子供らも コルソで学ぶ 礼儀かな
たけくろ(50代)
- 浦和の大人たちの背中を見て育つ子供たちも、コルソでの買い物を通じて自然と良いマナーを身につけていく様子です。
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ユニクロはコルソ一択
ポイントうれし ポイ活はあかごの頃から始めてるなまさやるみ(60代)
- コルソのポイントの歴史はユニクロより古くないですか? 私の生活の中の一番最初のポイントです。
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班長の 思い出囲う L字壁
砂守人(30代)
- 職場の班長の高校生時代に、コルソはできたそうだ。駅西口のロータリーを囲うLの字の大きな壁を、当時の班長はどう見ていたのだろう。「コルソ45周年になるそうですよ」と言うと、「まだそのままなのか、あそこは」とガハガハ笑った。
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浦和では 実家の次に おちつくなぁ
きりたちのぼる(40代)
- 浦和に戻って来て、コルソに入ると改めて、ああ~浦和に戻ったと思うので。他の商業施設にはない、妙な安心感があります。
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なんやかや 結局コルソで 買うのだなぁ
きりたちのぼる(40代)
- 地元でお土産をなにか...と迷って、いろいろ巡って、結局は十万石、彩果、大佐和などいつも頼りにしている店で購入する時に思うことです。
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うな子ちゃん 変わる元号 見届ける
ぴのこ(70代)
- 元号は、次々に変わっていくけれど うな子ちゃんは、変わらぬ笑顔で 見届けてくれています。
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ポイントに 惹かれて今日も コルソ旅
折野 咲子(70代)
- ポイントカードためて、好きなもの買えるのが楽しいですね!
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待ち合わせ コルソとパルコを カンチガイ
Wサガ(50代)
- つい浦和での待ち合わせ場所をカンチガイしてなかなか会えない。 カタカナ3文字なので。 だからいつも伊勢丹側ね!と念を押す。
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再開発 残るそこには このコルソ
パペットぐすんぐすん(30代)
- 浦和は再開発が進んで街の景色も随分と変わりましたが、このコルソがある景色は変わらないままあの日を映してると感じてます。 中七の"残るそこ"に隠れコルソを入れてみました。
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クリスマス 心温めた 音楽祭
パペットぐすんぐすん(30代)
- 昨年、コルソクリスマス音楽祭を鑑賞しました。 素晴らしいイベントで、とても感動したことを覚えております。
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開店と同時に 店内ダッシュする 22日の老アスリート
良いっぱり(60代)
- 恒例の22日のコルソディは、毎月変わるノベルティを求めて、先着順の熾烈な戦いが繰り広げられているのでした~笑
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老舗も集いし 小粋なテナント♪ 推しはコルソと声を大
良いっぱり(60代)
- 開店当時からのお馴染みのお店や新規出店のおしゃれなお店まで、バラエティ豊かなテナントさんにはお気に入りも多くて。浦和駅周辺はショッピングモール多数あれど、やっぱりワタシはコルソめちゃ推ししています!
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ポイント2倍
どころじゃないの 大盤振るループコルソ推し!良いっぱり(60代)
- 年に何回か、設けてくださる3倍、5倍DAYは、まさに神!この物価高の昨今に、なんてなんてがんばってくださるんだろーと、その企業努力に頭が下がります。だから大好きコルソ。
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アート・スイーツ・雑貨 白バイ・落語まで
毎回わくわくコルソ通りくろひつじ(50代)
- コルソ通りの毎回の催事を楽しんでます。 アート、スイーツ、雑貨、物産展、パン、車、白バイ、落語、コーラス…書ききれません。
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エレベーター コルソの方が 早く来る
かい(30代)
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この階は 伊勢丹だったか いやコルソ
かい(30代)
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伊勢丹の デパ地下抜けた 庶民感
かい(30代)
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浦和駅 コルソを通って 西口へ
東口在住者(30代)
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変わる街 ときわだんごは 今もなお
添木野むん(50代)
- 近頃の浦和は大きく変わりつつあります。そんな中、ときわだんごだけは今も変わらずその佇まいを残してくれています。ときわだんごは昔の浦和を思い出させてくれる、私にとって大切な存在です。
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地下道で 雨に濡れずに 寄るコルソ
千佐良(40代)
- 雨でも雪でも、晴天でも、駅から地下道で行けるから、とても便利です
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コルソ地下 らくらくパスに 長い列
みっちゃん(70代)
- コルソ地下のバス券売り場で毎年三月と九月に「らくらくパス」を買う。長い列が、年々延びていく。
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言い訳と お詫びと一緒に コルソめし
訳(70代)
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コルソ前 アイドルオシで 盛り上がる
オオタニクン(70代)
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コルソ前 待ち人同士の 長話
忘却(70代)
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日中は 列車止まらず 一苦労
金欠歌人(70代)
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結ばれて 住んだこの町 50年
金欠歌人(70代)
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コルソで買 ルンルン気分で 空を見る
金欠歌人(70代)
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おんぶより 前だっこの 令和かな
金欠歌人(70代)
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県庁 あれど列車 す通りす
金欠歌人(70代)
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コルソ行く 今では孫に 金もらう
金欠歌人(70代)
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川柳の 投句ついでに コルソ来る
こやままこ(70代)
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るんるんと 身近なオアシス コルソまで
リトルミー(60代)
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ポイントは 金券替えて すぐ本屋
みっちゃん(70代)
- ポイントを1階の交換機で金券に替えて、エレベーターに乗り4階の本屋へ直行する。
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コルソ来て 心もおなかも 満たされる
Shoko(60代)
- コルソでいろいろなお店でお買い物ができるし、おなかが空いたら小腹を満たすことができるし、一石二鳥で楽しいです。
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丸亀の 富士見うどん 安うまし
みっちゃん(70代)
- 丸亀製麺で、さぬき富士の壁写真を見ながら食べるうどんは安くてうまいよ。
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CORSO通り 通るたびに 楽しいな
うさぎ番長(20代)
- ここは展示物が置かれたり、マスコットのムーミンが来たり、通るたびにワクワクした気分になります。最近の催し物では、カフェになったときにかき氷を食べた事が心に残っています。
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浦和街 変わらぬぬくもり 春コルソ
シャロム(50代)
- いつも温かい接客をして頂いています。ありがとうございます。
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浦和とコルソ 家族とのぬくもり 春夏秋冬
うさぎ番長(20代)
- 浦和在住である私は、家族とコルソへ行く(一年じゅう)その時の思い出がつまった川柳です。
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子と行った 想い出の店 孫連れて
吉永大百合(70代)
- 息子と買い物に来ていたコルソも30年が経ち孫と来るようになりました。コルソとこの街の発展と共にこの成長を感じます。
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カルディは 大人駄菓子屋 どれ買おう
みっちゃん(70代)
- カルディに入ると子供のころの駄菓子屋を思い出します。どれ買おうと、よく迷います。
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浦和市で 何も不自由 なかったに
こやままこ(70代)
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駅東 ツバメタクシー 西コルソ
こやままこ(70代)
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同い年の 子よりもコルソ 頼りにし
こやままこ(70代)
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たい焼きは ぼくらのおやつ くりこ庵
みっちゃん(70代)
- 学生が帰宅途中に寄り道。
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食品で 貯めたポイント ユニクロへ
F.M(40代)
- 普段食品でポイントを貯めて貯まったポイントでユニクロの服を買うのが楽しみです。
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いつもの買い物 うきうき コルソ
西郷世都子(70代)
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浦和の街と ともにある わくわくコルソ
西郷世都子(70代)
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上品おだやかな 浦和の街の シンボルコルソ
西郷世都子(70代)
- 他と大きさを競うのではないいぶし銀の浦和の街が好きです。
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「なんぼや」で 売れたお金で すぐ買える
みっちゃん(70代)
- 「なんぼや」で売ったお金でコルソ内で新品のお買い物に使います。
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満点とった! パパとハイタッチで コルソめし
満腹(70代)
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イタリアの 大通りとか 思い出し
My melody(10代)
- イタリアのおいしいパスタとおいしいコーヒーがいただけます。みんなありがとう♡
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コルソでは 行く店決まる ムスメ・ママ
みっちゃん(70代)
- ママと娘はパパそっちのけでお買い物。
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銀だこは あつあつ食べる コルソ館
みっちゃん(70代)
- 出来立ての銀だこをほおばる楽しさ
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わくわくコルソ うきうき コルソ
西郷世都子(70代)
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伊勢丹と コルソ繋がり 行き来する
みっちゃん(70代)
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断捨離を 済ませコルソで 目の保養
ノムタン(70代)
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こんちわと るんるん気分 そう快だ
高橋光男(80代以上)
- 頭の字つなげてコルソ。
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コルソ内 一年中が 春気分
高橋光男(80代以上)
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コルソにて 買う食べる見る 一まとめ
高橋光男(80代以上)
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季節ごと コルソが日々の 助け舟
ノムタン(70代)
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還暦も オープン時には 女子高生
かん(60代)
- オープン時にワクワクしながら足をはこんだ女子高生も今や還暦をむかえました。いつも楽しくお買物をさせていただき、ありがとうございます。
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浦和駅 こそっと寄るは コルソだね?
saleh(50代)
- 待ち合わせ時間までチョコっと寄るのに一番近くて、食品、医療からトータル的に揃っているのはコルソ!帰宅を急がなくてはならない時に自分の買い物は気が引ける.....。そんな時はこそっとCORSO!
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コルソへと 通う掃除の 帰り道
モンちゃん(50代)
- 昔、父が浦和に単身赴任していた頃、母と二人でよく部屋の掃除に来ていました。その帰りに寄るコルソの賑わいは、当時の私にとって特別な楽しみでした。駅前を通るたびに、家族で過ごしたあの頃を懐かしく思い出します。
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映画待ち 並ぶ階段 冬の朝
モンちゃん(50代)
- かつて西口のユザワヤの中に映画館があり、朝から階段に並んだのが懐かしいです。映画の後はユザワヤやコルソでお買い物をするのが定番でした。コルソの中も進化していますが、ここに来ると当時の記憶が蘇ります。
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懐かしや 思い出の味 母と語り
あかねママ(40代)
- 子供時代、母と一緒に、コルソの地下にあったレストランによく行きました。そのことを最近、よく母と話し、懐かしんでいます。それを思い出して、作りました。
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どんな日も 居続けてくれて ありがとう
はっしー(40代)
- 小学生の頃から40代になった現在まで、ずっとお世話になっているコルソ。私にとって日常の風景、当たり前にそこにある存在です。震災、コロナと大変な時期を乗り越え、そこに居続けてくれて本当にありがとう。
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赤色の カードと言えば コルソでしょ?
はっしー(40代)
- 赤いカードと言えばマルイのカードかもしれませんが、私はコルソカードです笑
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隣り合う 彩が異なる よい関係
はっしー(40代)
- 伊勢丹と同じ建物で隣り合う、下町と都会、部屋着と晴れ着(すみません!)のような異なる雰囲気がお気に入りです。コルソは本当にほっとさせてくれます!
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コルソ行き 荷物いっぱい 肩コルゾ
れん(10代)
- コルソへ行くと、魅力的なお店がいっぱい。思わず買いすぎてしまい、帰る頃には荷物でいっぱい。肩が凝ってしまいますね。
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園帰り コルソでばっぱり はしゃぐ子ら
おしゃべりひつじ(30代)
- 保育園帰り、夕飯の買い出しのために寄った富士ガーデンで、同じように保育園帰りのお友達に会い、子供たちが喜ぶ様子をよみました。
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再開発 変わらぬ場所が ここにある
裏門通り帰り道(30代)
- 浦和駅アトレ、北口、浦和カルエなど再開発が進みましたが、コルソの姿は昔から変わりません。コルソはどこかホッとする、変わらぬ存在として浦和民の心の中の拠り所です。
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又来たね 塾の帰りの あんみつタイム
あんこ大好きママ(50代)
- 娘が小さい時から、習い事の帰りにご褒美で大好きなあんみつを食べてから帰っていました。 ときわだんごさん、いつもありがとう!
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変わる街 祖母とのだんご そのままに
もぐもぐ浦和(40代)
- 幼いころ、今は亡き祖母に、ときわだんごへよく連れて行ってもらいました。今ではすっかり変わる店舗前の街並みの中でも、あの頃の思い出は今もはっきりと心に残っています。また当時と変わらないときわだんごの佇まいや味わいも嬉しく思います。
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オカダヤで 夢をそろえた 若き日々
もぐもぐ浦和(40代)
- 青春の時間を過ごした場所はオカダヤ。雑貨や化粧品、玩具やプリクラまでなんでも揃ったあの場所は、いく度ワクワクが止まらなかった思い出の宝庫です。コルソに復活してほしいお店の一つです!
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ああコルソ 僕のまほろば いつまでも
ナトリ有無(70代)
- 買い物や雨の日の散歩がてら、ほぼ毎日立ち寄らせていただいています。いつもありがとうございます。受付の方の対応も優しくて親切です。
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夢にみた! 浦和コルソで 大人買い
サマンサ(60代)
- 子供の頃から大人になってお給料もらえるようになったら、コルソでおもいきり買い物したいと思っていました。 幼少期からコルソに行くと心がウキウキしました。
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恒例行事 彩果の宝石 値上げ知らず
ハイビスカス(40代)
- 毎年恒例の彩果の宝石感謝祭。 物価高騰にも関わらず、今年も中身の種類豊富さには驚きました!! 今から来年も楽しみに期待しています。
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転勤で 浦和のコルソが ふるさとに
浦和のレイコ(60代)
- 三十五年前に広島から引っ越してきて、今も昔も変わらぬはCORSOが第二のふるさとに感じます。
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川柳は どこで見つかる コルソ館
みっちゃん(70代)
- 「川柳はどこに掲示されますか?」と受付嬢に尋ねたら「コルソは広いので掲示場所は未定です」と。→(コルソより)曖昧なお答えで大変申し訳ございませんでした。おかげさまで想像を超えるの応募があり当初の場所では収まりきらなくなったため改めて検討しておりました。
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おれ着てる コルソブランド 孫までも
明日のおじいさん(70代)
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間違える コルソとパルコ なんとかして!
明日のおじいさん(70代)
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いまは昔 出会いはコルソ 孫5人
明日のおじいさん(70代)
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背伸びして 伊勢丹でなく コルソかな
くいしんぼう(50代)
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病癒え 初コルソにて お買い物
回復(70代)
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夕暮れの コルソのあかり 心和む
Shoko(60代)
- いろいろなことで疲れてようやく駅まで戻ってきて、コルソの看板のあかりが明るくともっているのをみるとなぜかホッとします。
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捨てないで レシート大事 コルソくじ
なお(30代)
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コルソ行くよ! あんよが上手 ワカッテルの?
初孫(70代)
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泣いてる児 コルソ行かれんで! 涙やむ
お涙(70代)
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意味知らず コルソコルソと 連呼する
はげ山ひかる(70代)
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二人でね コルソ入れば あったかよ!
はげ山ひかる(70代)
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こんなにも バリウム飲み干し やっとこさ
はげ山ひかる(70代)
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コルソから パルコ見下ろし 今日は勝
凡太郎(70代)
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凡人は 桜見ないで あれを見る
凡太郎(70代)
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あの子です ティッシュ目当ての3個も ホの字かな
凡太郎(70代)
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今日も行く 買い物好きの 街散歩
松村薫(60代)

